写真の奥の山が名草山(標高228.7m)です。
小学生の時、遠足で初めて登った山です。
校歌の中に、「~西にそびえる名草山~」とありましたが、そんなにそびえているわけではなく、穏やかな山容です。
山頂へのルートはたくさんあって、西側の紀三井寺側からのルートがたくさん紹介されていますが、今回のルートは、東側の吉原地区からのルートです。
小学生の時、遠足で初めて登った山です。
校歌の中に、「~西にそびえる名草山~」とありましたが、そんなにそびえているわけではなく、穏やかな山容です。
山頂へのルートはたくさんあって、西側の紀三井寺側からのルートがたくさん紹介されていますが、今回のルートは、東側の吉原地区からのルートです。
麓にある中言神社にお参りして、さあ、山頂を目指します。
ここからは、40分程度です。
ここからは、40分程度です。
しばらく歩くと、みちしるべが見えて、初めての人は、これをみて安心します。
登山ルートは、たくさんがありますが、どのルートもよく整備されていて、有志の方々に感謝です。
登山ルートは、たくさんがありますが、どのルートもよく整備されていて、有志の方々に感謝です。
すぐに一本松広場がみえてきます。
「子供おこるな来た道じゃ 年寄り笑うな行く道じゃ」
ってかいてます。
さて、ここから少し登ります。
ってかいてます。
さて、ここから少し登ります。
頑張ってあるくと休憩ベンチがあって、ここは展望もひらけますが、山頂ではないです。
この先すこし下って、もう一息です。
この先すこし下って、もう一息です。
山頂付近に近づきました。
この写真は、4月初旬の桜がきれいな時のもので、ほかの全ては3月初旬のものです。
この写真は、4月初旬の桜がきれいな時のもので、ほかの全ては3月初旬のものです。
山頂からは、和歌浦、さらに奥の方には、四国が望めます。
山頂付近は、桜の木が多く、花咲く頃にはたくさんの方が、お弁当を広げています。
山頂付近は、桜の木が多く、花咲く頃にはたくさんの方が、お弁当を広げています。